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ガーフ・コンプライアンス(遵守事項)

ガーフ・アソシエイトは、下記の事項を守らないと「薬事法」「特定商取引に関する法律」等の関連法規によって罰せられることがありますので、厳重に注意してください。

【遵守事項】

1.
ビジネス活動にあたり、勧誘(スポンサーリング)を行うときは、相手の方にガーフのビジネスが特定商取引に関する法律に基づく連鎖販売取引であることを十分に説明しなければなりません。
2.
報酬のシステム(ボーナスプラン)については、最新会員規約の内容に基いて明確に語り、安易に収入が得られる等の表現をしてはなりません。
3.
勧誘(スポンサーリング)の際は、必ず「アソシエイト登録申請書(兼同意書)」及び「概要書面」の内容を説明し、申請者本人の同意のもとに署名・捺印を得なければなりません。
4.
勧誘(スポンサーリング)の際に、アソシエイトの特定負担(登録時に発生する商品の購入とそれに伴う諸経費、及び特定利益を受ける際、それに伴う商品の購入と諸経費の負担)について明確な説明をしなければなりません。
5.
勧誘(スポンサーリング)する場合は、相手の入会意思の有無にかかわらず、概要書面を渡さなければなりません。
6.
アソシエイト登録をした場合は、「アソシエイト登録申請書兼同意書」(ご本人控)を相手に渡さなければなりません。

【禁止事項】

1.
商品の含有物、容量、食べ方等について過大な表現をすること。また、指定・認定・推奨等を受けていない特定の団体や地方公共団体等の名称を使用して説明すること。
2.
未成年者、学生、成年被後見人、被保佐人に勧誘を行うこと。
3.
商品の薬効をうたうこと。(健康補助食品は医薬品と区別されており、薬効をうたうことはできません)
4.
法に基いてクーリングオフを行おうとする人に、それを妨げるような言動を行うこと。
5.
射幸心を煽るような言動をもって、紹介活動を行うこと。
6.
重要な事実を告げないこと。(例:クーリングオフが利用できることを故意に告げずに勧誘すること等)
7.
会員規約に違反すること。
8.
当社の事前承諾を得ない、宣伝・広告制作物(インターネット、パンフレット、チラシ等一切の広告物を含む)を使用すること。
9.
勧誘(スポンサーリング)を行う際に、ガーフ以外の企業名やグループ名を騙ってこれを行うこと。
10.
無断でガーフの商標、社名、ロゴマーク等を使用すること。
11.
他社の社名、ロゴマークを使用すること。

【ペナルティについて】

アソシエイトが「ガーフ・コンプライアンス」に違反した場合、またその活動が特定商取引法等の関連法規に違反した場合、事実を確認した上で、違反したアソシエイトに対して以下のいずれか1つもしくは複数のペナルティ(制裁措置)をレベルに分けて適用致します。

レベル1
注意・警告
レベル2
一定期間のボーナス支払いの停止、既払いボーナスの返還
レベル3
アソシエイト資格解約(除名)